無惨にも・・・
今気づいたけど・・・、18日以来訪問者0って!!
もしかしてカウンターが誤作動起こしているとか。
いや、それもなさそうだ。なんてことだ。
http://hesitation.3rin.net/
携帯から投稿できるからここに移転しようと思う。
「3rin」って何だよ。
もしかしてカウンターが誤作動起こしているとか。
いや、それもなさそうだ。なんてことだ。
http://hesitation.3rin.net/
携帯から投稿できるからここに移転しようと思う。
「3rin」って何だよ。
もう21日か。
もう21日。時間が過ぎるのを早く感じる。
病院ではクリスマス会が行われる。「ケーキバイキング」とか言ってたけど、本当か?
いつも床頭台?に置いてある目覚まし時計の秒針を数えたりして時間つぶししてる。
早くケータイが欲しいな。
ハイネ詩集とルバイヤートと不思議な少年とフランドルの冬は全部買って、所持してる。かなり気に入ってる。
今日は45分ネットカフェにいたので、暇をもてあまして半端な記事を書いてしまった。
30分でいいか。
日経PC21は面白いよ。ビジネスマンのための雑誌らしいが。
病院ではクリスマス会が行われる。「ケーキバイキング」とか言ってたけど、本当か?
いつも床頭台?に置いてある目覚まし時計の秒針を数えたりして時間つぶししてる。
早くケータイが欲しいな。
ハイネ詩集とルバイヤートと不思議な少年とフランドルの冬は全部買って、所持してる。かなり気に入ってる。
今日は45分ネットカフェにいたので、暇をもてあまして半端な記事を書いてしまった。
30分でいいか。
日経PC21は面白いよ。ビジネスマンのための雑誌らしいが。
僕の場合、否定型首吊りは成功しない
いつも非定型首吊りの途中で、苦しくなって体を起こしてしまう。
何度未遂したことだろう。よく後悔する。「あの時失敗しなければよかった」って。
一酸化酸素中毒で意識を失ったとき、首のロープが外れていなければ、確実に死ねていた。
吐いたこと、うめき声、まったく記憶していない。
救急車の中で目が覚めて、後遺症の有無をテストされた。丸一日間、酸素マスクがはずせなかった。
頓服の時間は遅いから、眠気をおして起きていないともらえない。それに首吊りの状態で眠れるかわからない。だから頓服&首吊りはあきらめた。
それにやっぱり死ぬのが怖い。うまく説明できないけど、意識がなくなるのが怖い。
今度はいつ外出できるかわからない。
入院期間は12月一杯までとしたい。
月初めに血液検査の注射があるのを避けたい。
もうすぐ携帯が自由になるし、毎日散歩はできるし、食事はうまいし、二人部屋だし、結構満足している。
なんか文章が変な気がして、数箇所を細かくいじったので余計変になったかも。
何度未遂したことだろう。よく後悔する。「あの時失敗しなければよかった」って。
一酸化酸素中毒で意識を失ったとき、首のロープが外れていなければ、確実に死ねていた。
吐いたこと、うめき声、まったく記憶していない。
救急車の中で目が覚めて、後遺症の有無をテストされた。丸一日間、酸素マスクがはずせなかった。
頓服の時間は遅いから、眠気をおして起きていないともらえない。それに首吊りの状態で眠れるかわからない。だから頓服&首吊りはあきらめた。
それにやっぱり死ぬのが怖い。うまく説明できないけど、意識がなくなるのが怖い。
今度はいつ外出できるかわからない。
入院期間は12月一杯までとしたい。
月初めに血液検査の注射があるのを避けたい。
もうすぐ携帯が自由になるし、毎日散歩はできるし、食事はうまいし、二人部屋だし、結構満足している。
なんか文章が変な気がして、数箇所を細かくいじったので余計変になったかも。
炎都
何書いていいかわからん・・・。メモとか用意してくるんだけど参考にならん。
ブログってどこまで伝えられるんだろうね。どこまで理解してもらえるんだ。
でも人とつながっていたいから書いてる。いつもいつも駄文ですいません。
「永遠の都6炎都」113p
「わたしは、モルヒネ中毒で廃人同様だった父が、未来に希望を持って、張り切ってる姿を見ると、無下に反対もできないんです」
この部分でハッとした。それから、その先のところで、「退院したい」という気持ちが強くわいて出てきた。
加賀乙彦は生きる希望を与えてくれる・・・。
ほかに、「車の精」という短編と、加賀さんの人柄について書いた文章を読んだけど楽しかった。
すごい人だなーと思う。今どんな雑誌で書いてるんだったっけ・・・。「新潮」、買ってみようかな。
ブログってどこまで伝えられるんだろうね。どこまで理解してもらえるんだ。
でも人とつながっていたいから書いてる。いつもいつも駄文ですいません。
「永遠の都6炎都」113p
「わたしは、モルヒネ中毒で廃人同様だった父が、未来に希望を持って、張り切ってる姿を見ると、無下に反対もできないんです」
この部分でハッとした。それから、その先のところで、「退院したい」という気持ちが強くわいて出てきた。
加賀乙彦は生きる希望を与えてくれる・・・。
ほかに、「車の精」という短編と、加賀さんの人柄について書いた文章を読んだけど楽しかった。
すごい人だなーと思う。今どんな雑誌で書いてるんだったっけ・・・。「新潮」、買ってみようかな。




